ボクのばかハック

自分の考え方がひねくれていると思ってるけど、意外と普通かもしれない。

自己紹介

名前 : ろけっとまん
性別 : 男
生息地 : 関西地区
家族構成 : 自分、妻、子供二人。
住居 : 持ち家(生活苦なので手放すかどうか、本気で思案中。35年ローン)
好きなもの : 嫁飯・焼肉(内蔵系好き)・ポン酢・辛いもの・ビリヤード
苦手なもの : 自分がかわいい・かっこいいと分かっていて、計算高い人
常に人を見下している人、ガチ悪口、ししとうがらし。
特徴 : メンタル激弱のくせに、ちょっとプライド高めで面倒なひと


STORY
・4歳で父親と死別しているという事以外は、なに不自由なく育てられた普通の人。

兄・妹の3兄弟の真ん中。

・小さい頃から、兄の言うことをききなさい!、妹にはやさしくしろ!と板挟みの生活を余儀なくされる(笑)

・どうしてお下がりなんだ!どうして妹は新品なんだ!という不満もあり、少しづつひねくれた性格を形成していく。

・この性格は『まぁ、どうでもいいけど論』となり、大人になった自分の心を守る柱となる。

・小学校高学年になるころから、自分で料理をしたりファッションを気にしたり1人行動が目立つようになってくる。


中学生の頃
・兄と同じことをすることに嫌悪感を超絶に抱く。が、結局同じになるので諦める。
・高校受験の前日に、緊張して眠れず全力でゲームをしてしまった。
・もちろん、受験失敗。兄(1歳違い)のいる高校に受けたので、弟が受験していることが知れ渡っていた。その為、合格発表から帰宅するときに
「〇〇くん!合格おめでとう!」というコメントを教室から言われて、「落ちました!」と大声で叫んだ。
・その帰りに、「元気出せよ・・・・」と合格した友人がおごってくれたマックの味はいまでも忘れない
・すべり止めで、入学した高校生活は・・・とくになにもないのでスルー


大学生の頃
・大学になんとか入り、一人暮らしが始まる。仕送りだけするからーっと相変わらずの放任主義な環境下で生活をする。
・大学1年目で親のありがたさにめちゃめちゃ気づく。(片親なので)
・夏休みに「いつもありがとう」とお礼を言うナイスな青年に成長する
・お礼を伝えると「はぁ?きもちわるいなw」と母親に笑われる。
・料理の手伝いをしながら、近況報告を親にしている世間話の中で「あんたは失敗作やからなw」と笑いながら言われた。
・結構ショックw
・でもそんな親を尊敬しているボクがいる。


地元に帰る
・大学ではまったビリヤードが忘れられなくて、地元にかえってからビリヤード場の店員として働き始める。

・楽しみながら仕事をしているので、気付かない間に5年経過していた。そして、将来に不安を感じる。


続きはまた今度。

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